布ナプキンは使い心地は一番♪機能の違いも大きい

布ナプキンは、ケミカルナプキンよりもオーガニック紙ナプキンよりも心地よく温かく使わないのはもったいないです。

 

ですが、
多い日の持ち帰りや洗うことにハードルは高く誰もができる環境ではないでしょう。

 

だから毎日ではなく使い分ければいいと思います。

 

多い日は使い捨てナプキンにする、という選択肢もあっていいと思います。

 

布ナプキンはブランドによって違いが大きいので何を選びどう使うかで手間もかんたんにできるのです。

 

数年いろいろ試し、その後自分スタイルを確立できてもうれしいですよね?

 

いろいろ試してもムダにはならず使いつつ消耗しつつよりよい方法が見つかるって進歩がありますよね?

 

 

 

 

布ナプキンはブランドによって機能がすごく違う!

お試しをいくつか違うブランドを購入して違いや特徴を体験し、自分の好みや相性を知る

 

その後、単品で他のブランドもよさそうなものがあったら手持ちのものと組み合わせてみる。

 

など研究余地がたくさんあるのです。

 

ショーツ選びの延長線で考えてみてくださいね。

 

 

いくら隠すものであっても黒い布よりは優しい健康そうな可愛い色柄の方が使うのも洗うのも楽しいですよね?

 

毎日布ナプキンでなくてもいいし、いやでない方法で使い分けて今までよりも快適に暮らせることができれば…これも進歩です。

 

紙ナプキンは形や厚みが少し違っても大きくは変わりません。

 

いつでもそれ一個をサニタリーショーツに付けるだけですよね?

 

ですが
布ナプキンは素材も形も色柄もナプキンの構造もすごく違いがあります。

 

布ナプキンは個々の形違いが豊富で機能も変わる

  • 一体型

形や大きさはいろいろありますがこれ一個をサニタリーショーツに止めるだけです。

 

防水布がついているのもないのもあります。

 

少ない日は通気性はいい方がいいので防水布は要らないですからね。

 

普通の日や多い日も布ナプキンだけで対応できる商品もありますし個人差もあります。

 

  • ホルダーと吸収帯をセットして使う

ホルダーと吸収帯をセットする場合、吸収帯にはハンカチみたいなプレーンな布もあれば、長方形の角が丸いパッドもあります。

 

防水布もホルダーについているのが多いですが、パッドについているのもあります。

 

ブランドの違うホルダーと吸収帯をセットすることもできます。

 

吸収帯だけ取り換えます。

 

乾くのが速いのと使い方にアレンジが効きます。

 

布ナプキンまとめ

布ナプキンは洗うのは手間ですがそれを差し引いてもメリットが大きいので挫折する人が少ないのだと思います。

 

布ナプキンは違いが大きいので知るほどに自分スタイルを作れます。

 

布が専門職で下着のこだわり派のわたしが

 

おすすめできる布ナプキンはこちらをご覧ください。

 

最初はリンテンのオーガニックコットンからがおすすめ!

 

あなたに最適な布ナプキンを見つけてくださいね♪

 

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